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請求事例

10月20日(火)石巻市蛇田公民館(蛇田支所)にて障害年金の出張相談会を開催いたします。

石巻市の方はもちろん、東松島、松島、南三陸町、気仙沼市にお住いの方はお気軽にご参加ください。

うつ病、発達障害、双極性障害、がん、発達障害、知的障害、人工透析、人工関節、ペースメーカー、人工弁、人工肛門などの障害をお持ちの方等を対象とした、障害年金の出張無料相談会を石巻市蛇田公民館(蛇田支所)にて開催いたします。当日はご相談毎のアルコール消毒、換気等コロナウイルス感染防止対策を行って行います。
※原則65歳未満の方を対象とさせていただきます。(老齢年金と併給できないため)
無料相談会には予約が必要です。13:00~16:00の間でご予約ください。
フリーダイアル 0120-489-016 にお電話、又はホームページの無料メール相談よりお問い合わせください。
また、相談会へのご来所が難しい場合はお電話でのご相談もお受けしておりますのでお気軽にご連絡ください。

脳梗塞による言語障害 あきらめずに請求した結果、障害手当金決定!

【請求傷病】脳梗塞による言語障害
【請求方法】事後重症請求(現在の症状での請求)
【決定内容】障害手当金
【入金額】約117万円
【病歴概要】
15年前に脳梗塞で倒れたBさんは身体(肢体)と言語に障害を負い、高次脳機能も患っていたため2年前自分で障害年金の請求手続きを行いましたが、残念ながらその時は不支給となりました。
今回当センターにご依頼をいただき障害年金の請求のお手伝いをさせていただくことになりました。
医療機関に確認したところ、身体(肢体)と高次脳機能は障害年金を受給できるほど重くないと判断されたため、言語の障害で請求を行うことになり手続きを行っていました。
請求のために医師に診断書を書いてもらいましたが受給できるかどうかぎりぎりのところでした。それでもあきらめずに申し立て書の作成等を行い何とか障害手当金の支給が決定し、2年分の年金が降り込めれました。
 
 
 【当事務所でのサポート内容】
 ・障害年金についてのご相談
 ・請求方法のご提案
 ・初診の証明(受診状況等証明書)の取得(県外の医療機関)
 ・医療機関からの問い合わせ対応
 ・診断書のチェック
 ・医師に診断書についての確認や要望文書作成、提出
 ・病歴就労状況等申立書の作成
 ・他の書類も取りまとめ後、日本年金機構への提出
 ・決定後の年金受給についての相談対応

11月5日(木)塩釜市壱番館5階遊ホールにて塩釜市初の出張相談会を開催いたします。

塩釜で初めての出張相談会となります。塩釜市の方はもちろん、多賀城、利府、七ヶ浜、松島、仙台市東部にお住いの方はお気軽に

うつ病、発達障害、双極性障害、がん、発達障害、知的障害、人工透析、人工関節、ペースメーカー、人工弁、人工肛門などの障害をお持ちの方等を対象とした、障害年金の出張無料相談会を塩釜市壱番館5階遊ホール会議室1にて開催いたします。当日はご相談毎のアルコール消毒、換気等コロナウイルス感染防止対策を行って行います。
※原則65歳未満の方を対象とさせていただきます。(老齢年金と併給できないため)
無料相談会には予約が必要です。13:00~16:00の間でご予約ください。
フリーダイアル 0120-489-016 にお電話、又はホームページの無料メール相談よりお問い合わせください。
また、相談会へのご来所が難しい場合はお電話でのご相談もお受けしておりますのでお気軽にご連絡ください。

8月4日(火)大崎市図書館会議室にて出張無料相談会を開催いたします。

うつ病、発達障害、双極性障害、がん、発達障害、知的障害、人工透析、人工関節、ペースメーカー、人工弁、人工肛門などの障害をお持ちの方等を対象とした、障害年金の出張無料相談会を大崎市大崎図書館会議室にて開催いたします。当日はご相談毎のアルコール消毒、換気等コロナウイルス感染防止対策を行って行います。
※原則65歳未満の方を対象とさせていただきます。(老齢年金と併給できないため)
無料相談会には予約が必要です。13:00~16:00の間でご予約ください。
フェイスブックにてご連絡いただくか、フリーダイアル 0120-489-016 にお電話、又は下記ホームページの無料メール相談よりお問い合わせください。
また、相談会へのご来所が難しい場合はお電話でのご相談もお受けしておりますのでお気軽にご連絡ください。

うつ病(障害共済年金2級)

【請求傷病】うつ病
【請求方法】事後重症請求(現在の症状での請求)
【決定内容】障害共済年金2級
【決定年金額】約120万円
【病歴概要】
 県外で公務員をしていたAさんは、宮城県内に住んでいる肉親が急に亡くなり、心の準備ができないまま実家に戻りました。落ち込んだまま葬儀等の対応をしてその後に職場に復帰しました。
 休暇中の溜まった仕事を残業をしながらこなしていましたが落ち込んだ気持ちは回復せず次第に肉体的、精神的に疲弊していき、とうとう職場近くの精神科を受診することになりました。
 その後休職を復帰を繰り返しながら仕事をしていましたが、退職し宮城県に戻ってきました。
 当センターで県外の病院の初診の証明を代わりに取得したり、請求のための書類手続きを行い、共済組合に書類を提出しました。
 約3か月後に決定通知書が届き、Aさんは障害基礎年金と障害共済年金(職域加算含む)を受給できることになりました。
 
 
 【当事務所でのサポート内容】
 ・障害年金についてのご相談
 ・請求方法のご提案
 ・初診の証明(受診状況等証明書)の取得(県外の医療機関)
 ・医療機関からの問い合わせ対応
 ・診断書のチェック
 ・医療機関に診断書の訂正依頼と記載方法のお願い
 ・病歴就労状況等申立書の作成
 ・他の書類も取りまとめ後、共済組合への提出
 ・決定後の年金受給についての相談対応


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