線維筋痛症で障害年金1級を受給した事例
宮城県在住 男性
傷病名 線維筋痛症
事例 四肢、体幹に激しい痛みがあり、傷病の状態が重く、ほぼ外出不能のため、ご自宅を訪問
主治医からは診断書作成については了承済
発病日、初診日は5年前のため、カルテは残っている。
受任後、病歴就労状況申立書のたたき台をその場で作成した。
線維筋痛症以外に持病があるため、初診日の証明については当時の主治医と
の交渉は難航したが、何とか受診状況等証明書を書いてもらえた。
共済年金のため、組合独自の申立書や、請求書類等を作成し、提出
受給した年金 障害共済年金 1級
